なぜテスト期間中に部屋の片付けをはじめるのか | Notes of Life

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人と音楽とITの可能性を追求する、金川 泰典のブログ

なぜテスト期間中に部屋の片付けをはじめるのか

約 2 分

勝間塾に参加してはや4ヶ月経過。

そこで思うこと。

なぜこんなにも宿題が進まないのか。

学習の効果とモチベーションは高くて、日々の中で「意識的に学びを探す」ことが実践できるようになり、「無意識で学べる」ことが少しずつできるようになってきたと感じています。

 

最近では、ビジネス系のpodcast聞くことが習慣化され、耳からの学習も取り入れています。

そして、podcastで紹介された本や、店頭で見つけた本を読んだりすることも増えてきました。

が。

なぜこんなにも宿題が進まないのか。

あれ。

よく考えてみると、宿題を差し置いて、別の本を読んだりしています。

塾の課題をこなしたほうが、翌月の月例会の効果も高いはずなのに、です。

本を読む速度がまだ速くないので、課題図書を優先的に読んでおき、月例会のときに共通意識を持てるようになっていたほうが高い学習効果が得られるはずです。

これは、一番最初の課題図書が、内容が難しくて読み進めるのが大変だったことで、読みきれずに途中で投げ出してしまったことが、一因として考えられます。

課題に対する過去の経験からの苦手意識があって、そこから逃れるために別の勉強や本に逃げてしまっている、そう考えることができます。

苦手意識があるかも、ということを認識したので、そこは「とりあえずやる」という意識でまず実行してみます。

最近の課題はアウトプット重視になっているため、課題図書は四の五の言わずにさっと読んでみる、アウトプットはとにかく出す、というスタンスで今月は望んでみようと思います。

よし、今日もブログ書いた!

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