Notes of Life

音楽とITの可能性を探す、金川泰典のブログ

会社の冷蔵庫がいっぱいなので、自席で保冷する方法を考えた

2015/04/30
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約 2 分

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割と一般的なことなのかもしれないのですが、わたしの周りではやっている人を見かけなかったのでシェアします。

 

■夏の共用冷蔵庫はすし詰め状態

わたしは昼休みに自席でブログを書くことが多いので、お昼ご飯を通勤中に買っていきます。
通勤中に立ち寄るのはパン屋さんなので、栄養バランスと食べやすさから、サラダとサンドイッチがお気に入りです。

この手の生野菜が含まれるものは(特に夏場は)常温だと危険なので、お昼までの間も冷蔵庫に入れたいところです。

勤務先の会社には社員が共用で使える冷蔵庫があるのですが、1エリア200人以上の人が使うことになっているので、夏場は熾烈な場所取り争いが繰り広げられる戦場なのです。
これをなんとか解決、回避する方法はないかと。

 

■そうだ、自席にクーラーボックスを置こう

先日友人宅にクーラーバッグを下げて行ったことがきっかけになって、「あくまで保冷ができればいい」ということにふと気づきました。

「そうか、会社でもクーラーボックスと保冷剤を使えば、3時間くらいは余裕で保冷ができそうだな」と。

自席には小さな箱を置けるスペースもあるし(最悪足元でもオッケー)、保冷剤は会社の空いている冷凍庫へ業務後に入れておけば、いちいち持って帰らなくても大丈夫です。

水や炭酸水もそれなりに保冷できて、場合によっては周りの人とシェアもできるし、エコだし、なかなかよさそうなアイデアかなと。

 

会社に共用の冷凍冷蔵庫があって、それが激混みという条件下なら(笑)とても有効な解決方法だと考えています!

これで夏の冷蔵庫争奪戦ともオサラバに?!

とりあえずGW明けから、しばらく試してみようと思います!(^o^)ノ

 

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